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講習は、あまり実のあるものではなかった・・・
だから、ブログ《行ってきま~す》の続き・・・筆が進まなかったです

それどころか・・・講師が話を始めると、
大学の教室のマイクが入らない!!
大学職員がひとり、ふたり、さんにん、よにん
マイクの操作やシステムなんて・・・単純なものなんじゃないのかなあ~
しかも、四人がかり
そう大きくない教室本当にマイクは、必要なのかな
講師は、大学教授!!教育大学だから教師を目指す学生に講義しているのだろう・・・
講義は、始まらず10分経過・・・
大学教授さまへ
臨機応変・・・マイクなしで始めようとは考えないのだろうか・・・
なければないなりに・・・それが可能かどうかの判断できないのかな、残念!!
大学職員さまへ
黙ったまま、見ているだけの職員含め!!その場の状況のエクスキューズ(申し訳)いただけないものでしょうかね、残念!!

やっと、違うマイクが起動
講師は、すみません・・・と、始める・・・
四人の職員は、黙ったまま教室を出る、会釈もなし。

国立教育大学の中での一コマ
学校教育課程、文部科学省“生きる力”は、はずせない 理由・・・その1

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